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Progress個別指導塾とは

 

教科内容は個人指導で授業でする!

自宅でも塾並みの学習を自力で取組めるようにする!

塾長の古村泰幸です。 Progress個別指導塾が、君の学習に役に立つのには、確かな理由があります!

目次

塾紹介

長野県の岡谷市に2014年4月にProgress個別指導塾」を開講し、市内とその周辺の市町村の小学生と中学生と高校生の学習支援をしています。

家庭教師の派遣もしていますが、当塾では教科内容は「完全個人指導」なので、家庭教師と同じ授業を教室でも受けられる学習塾です。

「完全個人指導」で授業を進める塾にしたのは、講師にとって、様々な子供たちの学習状況に合わせて学習支援するのに都合がよい授業形態であることが、体験的にわかっていたからです。

そして、児童や生徒の学習意欲を促進するのにも向いている指導形式であることが、これまで携わってきた生徒達の様子から伺い知ることができたからです。

そしてさらに、「学習の仕方を指南して自習を促進する」指導をする塾にしました。

教科の内容を教えるのではなく、「学習の仕方」を教える塾です。

ありそうでなかった、この界隈では稀有な塾です。

学習の主体者である子供たちが「自主的に学習に取組むことができる」ようにすることは将来的に必要だと思います。

学習支援を受けるなら、「自習」を習得しておくことこそが大切だと思っています。

 

‟進歩”する学習

Progress個別指導塾では、学習支援をする過程で気付けたこと、また気づかされたことを学習指導に活かしています。

塾生の学習が「改善」されて一歩でも半歩でも次の段階へ進めるようにするためです。

より良い学習指導ができるようにするためです。

塾生も講師も共に‟進歩”していけるように尽力しています。

 

開講の経緯と理由

将来有望な後輩達に「同じ轍を踏ませたくない!」との思いから学習指導を始めました!

私が昔、学校にいる時の内心いつもこんな感じでした。

私は学校の学習に「つまづいていた」経験があります。

そしてそれを克服した経験もあります。

「後輩たち」を私と同じように「つまづかせたくない」という思いから、自分の経験も活かして、家庭教師や塾の講師になりました。

未だに認めたくはないですが、当時の私は、学校の学習においては劣等生だったと思います。

それでも、自主的に適切な学習法で取組むことで、不得意科目を克服したり、大学受験に合格することもできました。

そして、学校の学習が合わなかった私が、学習法を変えて努力したことで、求める成果を得られる経験をし、今では「教える」仕事をしています。

むしろ、「なぜできないのか」がわかるからこその学習指導ができると自負しています。

「学習の仕方が適切で自習ができれば何とでもなる!」

告白しますと、かつて私も「学習」は苦手でした。

小学生、中学生、高校生と好きで通っていた学校ですが、授業で教科内容を理解することは得意ではありませんでした。

学校の学習の全てに不安しかなく、満足のいく経験を積めませんでした。

「さすがにこのままではまずい!」と思い至り、高校卒業後の進学に際して、「自力」で学習することで、幾分か満足のいく経験を積むことができました

例えば、中学から、苦手を通り越して理解不能の教科だった英語ですが、どうしても克服しなくてはならない事態に当たり、私がしたことは、それまで学校で先生達に言われてきた学習方法を一旦捨てて、「自分なりのやり方」に切り替えたことでした

「学校でのやり方」を「自分合ったやり方」に変えたおかげで、苦手を克服したのでした。

また、予備校で学習した体験も私には感動的でした

中学では比較的得意だった科目の国語、特に古文が高校で不得意になり、結局3年間かけて得意になりませんでした。

それを、1年未満の履修で、現代文も漢文も併せて受験できるレベルにまでなったのですから衝撃でした。

加えて、得意科目だった日本史もさらに詳細に学習することができたっことで、一層興味と思考的関心を抱けるようになりました。

もちろん「自習」が、大切であったことは言うまでもありませんが、この時は授業が受験に直結している学習だったので、「復習」さえすればよいという状況でした。

自習がしやすかったことで、「授業の復習に自分で補強する自習」を展開できました。

「Progress個別指導塾」開講まで

大学を卒業後就職した後、私の学習経験を振り替えた時、「私が社会に貢献できることは?」と考えたとき、私の「学習」経験は活かせること思い至りました。

誰もが、「『後輩たち』にも『学習したことを活かして社会で活躍して欲しい』と望むと思います。

私なら、「学校の学習が苦手だった私」だからこそ分かる視点で、私自身が当時して欲しかった学習支援をしてあげられます!

そうして「(仮称)M指導センター」で家庭教師と少人数の「個別指導」の教室指導の仕事を始めました。

後に「(仮称)P教師会」という、家庭教師の派遣だけでなく、教室でも個人指導を受けられる塾に移籍して、学習指導の体験を積みながら、日々指導の仕方を思案模索していました。

なお「(仮称)P教師会」では、教室管理などの職務も任されていましたので、「学習相談」にも応対する機会が増えました。

それにより、経営側の意に沿うだけの指導ができない時などは、困るっことも増えました。

経営側と意見対立する時などは、「塾生主体の学習指導をするためには、自分で塾を経営した方が良いのではないか」と思う事もありましたが、概ね不満もなく学習指導に携われていたので、「ただ、教務と経営は違うから」と思うようにしていました。

しかしその切っ掛けは不意に訪れました。

突然、当時勤めていた教室が閉講することになったのでした。

教室でも個人指導で授業が受けられるという周辺でも稀な塾だったこともあり、集団指導の塾だけでなく個別指導の塾からも、学習不振の生徒達が移籍してくる塾でした。 

集団指導や個別指導より「わかりやすい」授業を受けられるのが個人指導なので、「学習が苦手」と思う児童や生徒には打って付けの塾でした。

したがって、それなりに成果を出せていましたので、‟知る人ぞ知る”進学塾になっていましので、閉講は実に残念でした。

しかも、閉講が決まった頃には、私の発案で、従来の個人指導だけでなく、新たに「『自習』を促進する」という学習指導を展開して2年が経っていました。

その「自習を促進する指導」は、塾生達の不足しがちな家庭での自主学習を取組みやすくし、復習不足の解消に向かわせていました。

一層の成果が望めるときだったので、このタイミングでの教室閉講は実に残念でした。

なので率直に、「塾生達の為に」も、「この指導は続けたい」と思いました。

 

新たな塾を開講するにあたり逡巡しました

先ず、「これだけ沢山の学習塾がある中で、新しく塾を開講する意義があるだろうか?」

それから、「『家庭教師』や『個人指導』による教室指導にどれほどの需要があるのだろうか?」

特に「個別に学習支援する」スタイルの学習塾は、私がこの業界に入って仕事を始めた当初より断然に増えていました。

続けていくためには、これらのことは考慮しなければなりませんでした。

これまでのように、児童や生徒の教科指導をするだけなら、他の塾でもできますから、私が塾講師として働きたいなら、他の塾に職を求めればよいだけです。

その時に思い至ったことは、‟塾には塾の指導方針がある”ということです。

塾の指導方針は、塾生達の学力を伸ばす為に必要な「教育」理念に基づくものですが、‟必ず”そうとは限らないということをしっていました。

むしろ、塾の指導方針が、教育理念より「経営方針」が優先されることはよくあることです。

特に経営者に指導経験がない場合、その傾向が多いかもしれません。

また「経営上の理由で、塾生に最適な学習指導法があっても、それを施すことができないかもしれない」と思いました。

 

他の塾ではできない!

そして、「塾生が『自習』できるようにすること」思い至りました。

それは、私が学習支援に携わってきたなかで、子供達のご家族から最も多く寄せられた、「『自習』をできるようにして欲しい!」という要望に応えるために、そして塾生たちが「試験でできた!」といえるようにするための課題として、久しく取組んできた末に辿り着いた学習支援方法でした。

実際、塾生たちの学習好転に寄与していましたし、それを「このまま辞めてしまうのはどうなのだろうか」と、惜しい気がしました。

ただ「自習させる」ということなら、他の塾でも「自習室」を設けて、不足しがちな自力学習を補うことはしています。

私はそれを、ただ「自習をさせる」のではなく、「よりよく『自習』して促進させる」ものにしました。

この違いを理解してもらうことが、現在でも課題です。

 

学習効果が上がっていない?!

周囲に学習塾が多い割には、競争相手が多いのに、年々高校入試の合格ラインが下がっていることが気がかりでした。

子供たちは毎日学校へ通っていて、その上、塾にも通って学習経験を積んでいるにも関わらず、ほとんど毎年同程度のレベルの試験が出題されていて、対策ができる状況にありながら、どうして、合格ラインが下がるのかが今も不可解です。

私が以前勤めていた「個人指導」塾でも、そこで学習を始めた子達は、合格目標を上げることはあっても、下げることは滅多にありませんでした。

その長所を引き継いだ「Progress個別指導塾」でも、当初のレベルより1~3ランクアップして高校に進学することが普通にあります。

なので、合格ラインが上がらない状況は、他塾から移籍してくることが多い当塾では、塾生達にとっては、合格が他より容易になるので、都合な状況ではあります。

私にとっても塾の経営的には、ランクアップして合格を果たしてくれる塾生達がいることは、塾の評判をあげやすくなるので、ありがたい状況ではあるのです。

塾にとっては良いかも知っれないけれど、「塾生本人とその家族、さらに社会的に、最も大事な問題があると思わなくてはならない」と私は思っています。

それは、特に高校進学後に、「学校の定期試験や大学への進学試験の学習が困難になる」という状況から見て取れることです。

受験学習したにもかかわらず、授業についていけていない状況があるとすれば、その受験学習は失敗していことを意味します。

受験学習は「合格」の為の学習ではなく「合格後」の準備学習でなくてはならないからです。

小学生や中学生での履修範囲で習得しきれていないことを放置しておくと、「できる子」でなければ、いずれ授業の困難さに追い詰められてしまうでしょう。

以前の塾でもそうでしたが、現在当塾の塾生でも、小学生から中学生の学期の途中から入塾してくるため、それまでの間に積んできた学習経験 ~見聞した情報量とか、それにまつわることで思考を巡らせたり、自主的に考える経験~ が不足している場合は、高校合格後も「不足した学習経験」を補い続けないと、すぐに“馬脚が現れて”しまいます。

「特別な学習が必要!」とかいう話ではなくて、ただ全国レベルの学習をして欲しいという話なのですが、どうも当塾周辺の生徒たちは、普通に全国の高校生が学校で履修する学習を、学校の授業だけで、「全国の高校生と同じ試験を受けて合格をできるレベルの学習」の機会をきちっと与えられていないような気がしています。

実際、高校入試を平均点以上の点数で合格していない生徒が、普通に入学試験を受けて、特に難関でもないが、それなりに名のある大学に合格しようとすれば、それ相応の覚悟と準備無くしては、ただ困難のみが待ち構えている状況です。

「きちっと小学生と中学生時期の学習サポートをしてあげないといけない」と感じています。

さらに、もし小・中・高生時期の学習不振の状態を放っておけば、将来、習得している知識や技術の不足からくる不利益を否が応にも受けることになりそうだと思うからです。

それは、備えておけば回避できることなので、実に残念なことだと思います。

現代社会は状況が日進月歩で変化しています。

「変化」は成長と成功の「好機」なので、仕事をするようになった時こそ学習した意義が明らかになります。

それは、つまり学校を卒業後にこそ「学習」が必要になるということです。

「生涯学習の時代!学べる人が得をする」ということです。

自主的に学習する能力が求められるからです。 

以上の如くにつらつらと思案した結果、学習塾は多くありますが、私が塾を開講する意義はありそうだと判断し開講に至りました。

 

Progress個別指導塾」が「将来に有望な後輩たちの学習支援」に、果たせる役目はありそうです!

 

サポート内容の紹介

教科指導と特訓指導

教科指導

限られた時間でできるだけ多くを学びたいと思う方のために効率的な授業スタイルです。

理解力を促す指導

 

特訓指導

学習の成果をもとめるなら、自習は不可欠です。
自習することなくして教科内容を習得することは不可能です

自習をトレーニングする指導

     

    試験直前や講習期間中の対策授業のスタイルは基本的に、自習を促進する指導と教科内容を指導を合わせて行います。

    個人指導の特徴はそれが利点ですが、その長所は短所にもなりやすい!

     

    自力で学習する時に学力は上がります。独学できる人には「自習」は利点になりますが、独学できない人には「自習」が弱点になります。

     

    そこでProgress個別指導塾では

    個人指導と自習の短所を、それぞれの長所で補うことで、より効率を上げる工夫する指導です。

     

    特設授業

     

    講習期間

    進学塾として、君が受験攻略できるように学習指導をします。

    そこで、この機会に、普段の定期試験対策の学習だけでは不足しがちな学習内容やレベルアップを図って、集中講義で受験期に備える授業をしています。

    長期休暇を利用して、学習の遅れを取り戻したい生徒にも向いている指導です。

     

    • 「講習会」
      〜高校入試対策の集中講義〜

    学校の長期休暇に合わせて講習期間を設けます。
    特に高校受験準備として特別授業を行います。

    頑張っているのは自分だけではありません! 一緒に学ぶ仲間がいると意欲が増します!

     

    学習指導の方針

     

    試験で結果が出せるように、「教科内容はしっかり教え込む」ことを心掛けて指導しています。

    あわせて、「自力で考える」ことができるように心掛けてもいます。

     

    「教科内容をしっかり教え込む」といえば、「詰め込み教育」を連想されるかもしれません。

    「詰め込み教育」について批判的風潮があることは承知していますが、「学習」を深めたり拡げていくためには、語彙や専門用語など基礎基本となる知識を習得することは不可欠です。

     

    例えば、中学や高校へ進学したときに学習についけなくなる原因が、小学校の学習の不備によるところが大きいことはよく知られています。

    しっかり身につけておかなければ、正しく実践することも、正しく考えることもできないのです。

     

    したがって、問題になるのは「詰め込み」だけで終わらせてしまっていることです。

    「しっかり学習」してあればこそ、それをもとに様々に考察することができますから、「思考する」学習に展開させていくことが可能になると考えます。

     

    そこで、「対話形式」の授業が役に立ちます

    学習の理解を深めるために、講師の解説を「聴く」だけでなく、塾生から「訊く」ことも効果的だからです。

    各教科の授業を「完全個人指導」で進めるので質疑応答がしやすいことで可能になります。

    講師が塾生に専念できるので、その様子から、解答を急かさずに、ひらめくのを待ってあげられることでも、塾生の思考する機会を大切にできます。

     

    したがって、学習を無理強いして、嫌いにさせることがないようにも気をつけられます。

    学習の進捗が悪いからといって厳しくしたり、無理強いすることは逆効果であることは解明されています。

    学習を嫌いにしないことは、学力向上の基本中の基本です。

     

    成果を臨むなら、学習意欲を上げることが不可欠です

    そのためには、「頼りたい時に頼れる人」がいる事が効果的です。

    その人に「自力で解る、自力で解ける」まで、支援してもらえれば、自然と意欲を促すことが可能になります。

    「学習能力」を高めたいなら、無駄な「不安」を与えて「学習を無理強いして嫌悪感を与えることは現に慎まねばなりません。

    そして、快適なことや楽しいことなら長続きもします。

    またそれは、自習を促し習慣化する上でも大切なことです。

    そして、自宅学習を充実することは学習成果を高めるためには不可欠です。

    そのために当塾には、学習内容ではなく、学習方法を教えて「自習」を進める指導があります。

    塾生が日頃から自宅でも学習に取組めるようにする手立てとして、教科の内容をしっかり理解している必要があります。

    そのためには、特に不得意と感じる科目を丁寧に教えてもらえる環境があることは不可欠であると考えています。

    なので、当塾が教科指導に採用している完全個人指導は「自習促進」を支援する指導ともいえます。

    それに加えて、学習の取組み方を指南し、計画的学習を進められるよう委細にわたり助言して、「自習が苦手だ」という子供達が、自習の実践を続けるようにする学習指導をしています。

    教科指導は完全個人指導で、自習指導は個別指導です。

    それらは、様々な状況の塾生に適した学習サポートが可能です。

     

    いずれにしても、“愉しい!”と「学習」を好ましく思ってもらえる様に配慮して、カリキュラムを組んでいます!

     

    「Progress個別指導塾」が君にできること!

    “もし君が高校・大学など、進学するために学習したいなら、朗報です!”

    頑張っているのは自分だけではありません! 一緒に学ぶ仲間がいると意欲が増します!

     

    Progress個別指導塾は進学塾です!

    小学生・中学生・高校生が「自分で学習できる」ように学習指導しています。

    だから当塾では、君が進学を望むならば、進級の段階から、進学を実現するために必要な学習指導を全力でサポートできます

    また、もし君が今は「自分の学習力に自信がないので、とても大学までの進学など想像できない」と思っていても、君に上級の学校への進学の可能性が見いだせたときには、君に進学する決意を促すべく応援もいたします。

    大学へ行くか行かないかは最終的に君自身が決めることですし、お父さん・お母さんとよく話し合って決めれば良いことです。

    ですが、それも大学へ進学できる程度の学力を着けたればこそのことです。

    君がそこまで頑張って勉強することは、「得すること」は有っても「損をすること」は先ず無いと、私は思っています。

    何よりも、君が自信を持って「頑張る力」を着けることこそ、将来のために大事だと思うからです。

    なので実際、最初は自分の学習に自信が持てなかった塾生が、徐々に学習の技術と自信を身につけて、進学に挑戦しています。

    「実力を着ける学習」を君に!

    そして特に、君が「自宅でも自主的に学習できる」ことを目的に学習指導しています。

    成績を上げるにしても、受験に合格するにしても日頃から地道な「自習」無くしては叶わないからです。

    自宅での学習を促進するために、各教科の講義は丁寧で解りやすい方がよいので、家庭教師と同様に教室でもフルタイム・マンツーマンで行います。

    そしてさらに、「学習の仕方」自体をも教えています。

    これにより、生徒が自宅でも自主的に学習に取組みやすくすることができます。

    よって、毎月・毎週、当塾の学習指導を受けることで、「学習が苦手!」と言う生徒はもとより、「もっと学習したい!」と言う児童・生徒の学習意欲に充分対応した支援ができるようになっています。

    各学年の学校に通っている生徒には、学校の授業の進度に合わせて指導できます。

    併せて、学校に通っていない生徒にも生徒の進度に合わせて指導できます

    その際、同学年の生徒に合わせて同じ進度で進めることもできますし、それより早く進めることもできます

    当塾では、各教科内容を授業する時は「完全個別指導」なので、短期でも集中的に講義を受講することが可能なことが利点です。

    また、対話形式で授業が進められますので、学習が苦手で、塾が初めてで、人見知りする生徒でも、安心して受講してもらえます

    人と話すのが苦手な生徒にとっては会話の練習になります

    社会に出てからは、意思伝達しなくてはならない機会が増しますから、当塾での授業体験は将来役に立つと思います。

    そして、社会に出てからも「学習」しなければならない機会は多いので、当塾の「自習」指導は将来役に立つと思います。

    将来に有望な生徒達の成長を応援しています!

    繰り返しになりますが、当塾では、対話形式の授業で意思疎通の練習も経験できます。

    そして、学習指南を受けて「自習」トレーニングを積むことで、その技術を習得できます。

    自習を習慣化できた暁には、将来「チャンスをモノにする」術を身につけているものと思います。

    当塾の指導の実践を通して、将来社会に出て活躍する時が来ることを期待しています。

    当塾の学習指導は「その場限り」の学習支援ではなく、君の将来に向けての支援でありたいと思っています。

    そもそも「学習」をするのは、そうした将来に役立つ、知識だけでなく、能力や技術を身につけるためであると思っています。

     

    Progress個別指導塾は、君が「進学を実現する学習」をできるように指導します!

     

    Progress個別指導塾とはのこぼれ話

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