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自主学習を改善する

“「自習」が変われば結果が変わる”

毎日の学習を変える

「理解力」を促進する指導で学習の取組みを変える

毎日の学習の姿勢と効率を良くするための手立て!

教科内容をフルタイム・マンツーマンで指導してもらうことで、「教えてもらえる時にしっかり学ぶ」ことができます。

それは、生徒にとって嬉しいことで大切なことです。
学校の授業や自宅での学習が、よく理解できれば日々学習も面白くなります。

そうすれば、自然と「学習」に対して好感をもてて積極的なれます。

多少内容が難しくても、解りやすくしっかり講義してもらえる機会があれば、「毎日の復習」が「試験準備の学習」になりえます。

さらに、継続することで、「個別的指導」塾程度の学習なら、自宅で自分できるようになることもあります。

「自習」の進展を助長する指導だからです!

教科指導を「完全個別指導」でする意義

その特徴が最大の利点になる個別指導

躓きの解消は学習意欲をそそる第一歩になります。
躓きを解消ができたその実感が自信になれば好奇心を刺激します。

これらが理解力向上の足がかりになります。
理解力の向上が学力向上の初歩です。

「理解⇨躓きの解消」ができれば、塾に通っていたにもかかわらず、「学習が出来ない」と諦めかけていた状況にも希望が見えてきます。

そして、それは自信になります。
学習継続の意欲にもなります。

学習が進めば進むほどに理解力を増します。
本人がそれを自覚した時、さらに学習が進みます。

そして、学習が進んだその結果に達成感を得られます。

生徒は、躓いたところや周辺から関連するところを結びつけながら学ぶことができます。

時間を有効活用した指導

生徒は、納得できるまで教えてもらえます。

当初抱いていた学習に対する不安が薄らぎ、自信が付きつつある中で、理解力も向上しているので授業の速度が増していきます。

時間が有効利用でき、指導も工夫できる上に、理解力も増すので、その相乗効果から、学習の遅れは解消されて行くわけです。

一朝一夕には行きませんが、学習進度も意欲も前進していきます。

最初は学校の授業に遅れ気味でいた生徒が、学校の授業の予習指導が進められていくことも出来るようになります。

そうなれば、学習状況に好循環を与えるようになります。

 

家庭学習を変える

「自習」を指導することで家庭学習が変わる

 毎日の家庭学習を改善補強するための手立て!

「上手な学習方法」を教えてもらえることは、生徒にとって嬉しいと思います。

多くの生徒は、「成績は良いほうが好ましい」と思っていますから、できるだけ毎日学習したいとも思っています。

生徒たちは、口を開けば「やる気になれない」とか「忙しい」とか言っていますが、本当はそういう事態に困っているのが本心です。

したがって、効率的に学習を進められる方法があれば、それを知りたいし身につけたいと思うのは当然です。

だから実際に、「学習は苦手だ!」と言っていたはずの生徒が「自習」するようになっています。

 

家庭学習を促すための指導

フルタイム・マンツーマンの授業で学習内容の理解を図る!

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学校の授業では理解できない科目や、一人では学習に取組めない苦手科目なども、時間をかけてしっかりわかるまで説明してもらえば理解できるものです。

理解できた内容を復習するのは苦になりませんから、「自習」につながる授業ということになります。

また復習する時に、一人で授業の再現をしやすいのも、完全1対1指導の利点です。

毎日の学習計画を立てておく!

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塾用のノートを開けば、「今日」すべき学習が毎日明確になっています。

あとは取組むだけです。

 

予め学習の取組み方を指導してもらう!

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ただ「やっておいて!」と言い放っておくのではありません。
取組む学習の目標をはじめ、そのためのテキストを如何に有効的に使用するか、ノートの使用目的など、学習の進め方についての指導をてあり予めしてあります。

先ずはとにかく指導通りに自習の実践をすることで、学習を継続的できるようにしています。

教室で自習のトレーニングをする!

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自宅学習が苦手なら、先ずはとにかく「自分で学習に取り組む」実感を積むことです。

学習の仕方は教えてあります。
指導の通りに学習を実践し、それを続けながら、「学習ができる」実体験を積んでもらいます。

そこから、「教室でできたなら自宅でもできるはず」です。
先ずは教室で自主学習体験を積んでもらい、次第に教室での自習機会を減らして行き、自宅学習へとつなげていきます。

 

「自習」の指導をする意義


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先ずは学習が得意でなくても、自宅でできるようになること

それから、学習の成果がでるようにするためにも、自習を続けること

さらに、自習を上達させていくこと

最終的には、生徒達を「自宅で塾と同じ学習を自力で進められる」ようにすること

「自宅で学習」

生活の本拠地に「学習環境」を整える

自分のいる所で自在に学習できるようになることが、今後学習活動を続ける上で必要です。

それは、将来いかなる時にいかなる所で、「学習」が必要になったとしても、いつでも自主的に取組めることになるからです。

そもそも学校でまた塾で、生徒にとって“今”という貴重な時間を使って「学習」するのは、将来有望な生徒が活躍できるようにするためだからです。

「自力で学習」

教わるだでは不充分

例えば、授業の理解を良くするために予習をする

また、講義を聞いら復習をする

これら学習の効率を上げる予習も復習も、自習です。

自分で調べ、理解しようと試行し、再々確認しながら覚える。

こうした自助学習すつときが、最も効果的な学習ができる時です。

故に、学習に自分で取組む時間を充実させることが大事になるということです。

長く時間を掛ければ良いというものではないということです。

つまり、教わる時間より自分で学習する時間を優先することが大切とうことです。

例えば、自宅で学習できれば塾での指導時間を減らせます。

その分『自力』学習ができます。

(時間と経費の削減に通じます)

「自習の進展」

努力の仕方で結果が違う

自習が生活の一部になっているなら「自習」を進展させることです。

学習することを得意にするには「自習の上達」が不可欠です。

自習を上達させるには、まず“継続”することです。

そして「方法」が必要です。

一般に“努力は人を裏切らない”と言いますが、それはその努力が道理に適っている時です。 

例えばスポーツなどで、方法も知らずに唯闇雲にトレーニングするのと、理に適った方法を基にトレーニングするのとでは、どちらが安全で効果的な練習になるでしょうか。

自主学習も同じです。

学習は、スポーツでもそうなように、長く続ければ効果は上がります。

理解できることが増える毎に愉しみが増しますし、できることが増えると、達成感も増す。

では、皮相的に“根性”で進めるか、愉しく達成感を得られる道理を弁えて進めるか、どちらが長続きするでしょうか。

「学習が得意になる」方策を考慮することが大事です。

努力は大事です。

継続も大事です。

そして「方法」が大事です。

なお、「学習の仕方を学習する」のも自習の醍醐味です。
ならば、先ずは実践へ!

自主学習を改善するのこぼれ話

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